スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- (--)|スポンサー広告

BAYSIDE MASTER cutting bait の使用例


今回 "OZ tackle design" の モニター仲間である "agehaさん" に使用例の一つを書き下ろして貰いました!!

他にも使用方法はありますが、全部を紹介仕切れません。

そこで今回は昼間の堤防どの使用を想定して護岸を "カッティングベイト 3inch" の ダーティング(スケーティング)に絞って紹介します。






まずは♪  ~セッティング~

・・・写真?→  
まずカッティングベイトと静ヘッド(7gか10g)を用意します
   




 



・・・←写真?
針が中心からずれない様、気をつけながらまっすぐ刺し、
だいたい4節目より気持ち後ろ辺りから針を抜きます。
この時、ワームが少し上反りになるように調整します。 
又は、普通に刺し、 少しヘッド側にずらしてやっても構いません。 


   



・・・写真?→
  そのままではワームキーパー部分がふくらんでいて、
 抵抗になってしまいますので指で少し押さえてやります。
  





・・・←写真?
  形を整えて完成です。
 写真のように少し上反りになっていればいいです。
 一直線になってしまっていたり、上反りすぎると
 だめなのですが、慣れの部分も大きいので
 最初は写真を参考にして下さい。
   

 


~使い方~
  きちんとセッティングができていると、軽くトゥイッチ~ソフトジャークするだけで 綺麗に規則正しく左右にダートします。
 ワインドほど強いシャクリは必要なく、ごく軽くでOKです。
 力加減については現場で動きを見ながら調整してください。


※ワインドとの違いですが、ダーティングの方が魚を呼ぶ力はない分、食わせの能力に長けているので、今回のようにストラクチャー際を狙う際に効果を発揮してくれました。
リグが軽い分、わりとフォーリングでも食ってきてくれます。
加えて、ワインド程スピードと幅がないので細かく探れ、バーチカルならダーティングに分があるかもしれません。ワインドのフォローにもいいと思います。
※[[OZweb site ーReport&Diary 17/8/2008 抜粋・転載許可済み]]←ココに他の情報もイッパイあるかもね!?


こんな感じでまづは使ってみますかねぇ(^o^)/
当日 "ganzoh" に直接聞いて貰っても構いません。みんなで楽しく釣りしましょう!!

あっ、最後に一つ。
横浜沖堤はヘチの黒鯛師が沢山釣りをされてます(メッカですもんね)。護岸を攻める時は黒鯛師の迷惑にならない様にやりましょう!チョット前に『シーバスマンが岸ジギをやるからクロが散る』って話されてるのを聞いた事があります。みんなでトラブル無く楽しみたいですからね~。
"ganzoh" もヘチ師が居なければちょっとバーチカルも狙ってみるかも..........

スポンサーサイト
2008/09/14 10:05 (日)|CBの使用例コメント(0)トラックバック(0)
プロフィール

ganzoh

Author:ganzoh
"team YOKOHAMA 不発団"
構成員。。。

最近はカミさんに
『あなたが生きてるのかを確認するのは洗濯物が増えてる事でしか確認出来ないね』
と、言われてます(-oー;)

はい。
"ganzoh"もカミさんが生きてる事を確認するのは寝てる位置が変わってる事で確認してます♪♪

↓↓不発団員の行動↓↓
お気に入りブログ
お気に入り釣り具メーカー
カテゴリ
おぉ~こんなに遊びに来てくれたのねぇ~~
LIVE EYE !!
現在の閲覧者数:
☆釣り以外のお友達☆
♪♪お気に入りヴァイオリニスト♪♪
『陸ゴー』内の検索はココで♪♪
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
最新トラックバック
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。